About

私たちについて

ごあいさつ

私たちは兵庫県丹波篠山市で丹波黒大豆等を栽培・販売している農園です。
お客様に安心してお召し上がりいただける農産物をお届けするため、日々土づくりから収穫・発送まで責任を持って取り組んでいます。

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代表紹介・経歴

【吉野剛弘 Takahiro Yoshino】

- 兵庫県宝塚市出身
- 就農セミナーに参加したことがきっかけで農業の道へ

- 2007年 宝塚市農業法人にて研修(2年間施設野菜栽培に従事)
- 2011年丹波篠山市農業法人にて就職(3年間稲作、黒大豆栽培に従事)
- 2012年丹波篠山市小多田にて独立就農(180㌃)
- 2020年株式会社BBリンク(黒枝豆物流会社)取締役就任
-2022年丹波篠山市認定農家を取得
- 2023年丹波ささやま農協青年部委員長に就任
- 2024年青年農業士に認定
-2026年農事組合法人丹波ささやまおただ理事に就任

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農園の歩み

【ジャーニーテイル沿革】

-2012年 吉野剛弘独立、新規就農(180㌃)
- 同年 丹波黒大豆栽培開始
- 2014年 施設野菜栽培開始
- 2022年 丹波篠山市認定農家を取得 (400㌃)
- 2024年 無印良品、食べチョク等 通販開始
- 2025年 ひょうごМBA塾参加 (600㌃)
- 2026年 現在  常時2名他 季節労働数十名(700㌃)

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栽培品目

- 丹波黒枝豆、黒豆
- 水稲
- 施設野菜(トマト、キュウリ、イチゴ、ほうれん草)
- 露地野菜(うすいえんどう、さといも、さつまいも、ピーマン)

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私たちのこだわり

土づくり

私たちは作物づくりの基本は「土づくり」にあると考えています。

自家製のもみがら堆肥を活用し、さらに緑肥を取り入れることで、土本来の力を引き出し、健康な作物が育つ環境づくりに取り組んでいます。

毎年少しずつ土を育てることが、美味しい農産物につながると信じています。

新鮮な美味しさをそのままに

収穫した農産物はできるだけ新鮮な状態でお届けできるよう、鮮度保持袋を使用しています。

収穫したての美味しさをできる限り保ちながら、お客様の食卓へお届けできるよう心掛けています。

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大切にしていること

私たちは、お客様・取引先・一緒に働く仲間との信頼を何より大切にしています。

一つひとつの仕事を丁寧に積み重ね、「この農園なら安心」と思っていただける農業を目指しています。

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これからのビジョン

私たちが目指すのは、単に農産物を作ることではありません。

お客様が「また食べたい」と思い、食べ続けたいと思える農産物を届けること。

そして、

働く人が「この仕事を続けたい」「この農園を受け継ぎたい」と思える農業をつくること。

地域に根ざし、次の世代へつながる持続可能な農業を目指し、これからも挑戦を続けていきます。







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2026年9月現在 個人事業主(屋号:吉野農園)
2026年12月 法人設立予定(社名:株式会社ジャーニーテイル)

住所
本社:兵庫県丹波篠山市小多田1803-1
直売所:兵庫県丹波篠山市小枕483

事業内容
:農産物の生産販売
:農作業受託
:イベント等出店/直売所運営

(代)電話
070-9293-4180
基本的にお問い合わせ欄よりお願いいたします。